Glycomicrobiology Now

 
著 者
掲載日
テーマ
 1.
鈴木 康夫
2007年10月12日
糖鎖ウイルス学
 2.
白土(堀越)東子
2008年2月14日
ノロウイルスと血液型抗原
 3.
谷 英樹,松浦 善治
2009年1月7日
C型肝炎ウイルスの感染と糖鎖修飾
 4.
五十嵐 学,伊藤 公人,
高田 礼人
2009年3月9日
バイオインフォマティクスを用いたインフルエンザウイルスヘマグルチニンの糖鎖付加ポテンシャルの予測
 5.
高橋 忠伸,鈴木 隆
2010年4月14日
スルファチドによるインフルエンザA型ウイルス増殖の促進
 6.
鈴木 康夫
2011年5月20日
シアル酸で決まるインフルエンザの流行
- インフルエンザウイルスのヒトへの伝播 -
(pdf 1.2MB)
 7.
末永 忠広,荒瀬 尚
2011年7月11日
ヘルペスウイルス感染における糖鎖結合受容体の機能
 8.
新矢 恭子,鈴木 泰博
2011年11月10日
A型インフルエンザウイルスと糖鎖:ウイルスレクチンの特性
 9.
安形 高志
2013年1月30日
病原体とシグレックの相互作用
 10.
鈴木 康夫
2013年11月13日
インフルエンザウイルスのレセプターと宿主域変異機構の研究フロンティア
 11.
杉浦 信夫
2014年4月1日
バキュロウイルスのコンドロイチナーゼとカイコのコンドロイチン硫酸
 12.
森 一泰
2015年6月25日
エイズウイルス(HIV/SIV)病原性における糖鎖の役割
 13.
渡邊 洋平
2016年1月5日
鳥インフルエンザウイルスの糖鎖を介したヒト適応機構とパンデミック対策
 14.
山本 憲二
2016年2月3日
微生物のエンドグリコシダーゼを用いた糖鎖医薬品の化学-酵素合成
 15.
NEW
大谷 克城,若宮 伸隆
2016年8月22日
補体関連レクチンの生体防御における役割について